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仕事紹介

専門技術系職

(1)制作・施工監理

内装建築の全責任者として、
プロジェクトを完成まで導くリーダー。

<商業施設・商業建築を中心とした物件の現場・施工監理業務>

入札~見積作成~発注~現場・工程管理~完工・引渡まで、内装建築に関わるすべての工程を管理します。 物件の掛け持ちをすることなく、入札~引渡迄を一人の社員が責任を持って担当する「一人一物件常駐監理」を基本とし、 あわせて「丸投げ」を一切しない工種ごとの「完全分離発注制度」を導入しています。 すなわち、仮設・解体・軽鉄・左官・大工・電気・設備・空調・内装・塗装・・・など、 約30にも上る工種工程を管理し、完成・引き渡しを行うため、工種ごとの専門知識も必要となりますが、モノづくりの実感あふれる仕事です。

(2)店舗空間設計・設計監理

デザインだけでなく、
現場や市場を知りつくした設計者。

<商業施設・商業建築を中心とした物件の企画設計・設計監理業務>

主要取引先である有名成長企業の店舗実施設計・設計監理業務を担当。 企画の段階よりプロジェクトに参加し、営業や施工監理と連携をとり、お客様からコンセプトをヒアリング。 時代環境やターゲットへの訴求・経済合理性を踏まえ、現地調査やクライアント・家主との打合せ・コンセプト構築・基本プラン作成をし、 実施設計・設計監理業務を行います。

(3)積算・購買

見積りから現場の完成までを見通す、
強力なサポーター。

<商業施設・商業建築を中心とした物件の積算・購買業務>

お客様に「良いものを、より安く」提供するために「コストの標準化」を図ります。 受注に向け、図面から数量・資材・機器等を店舗の用途に合わせて適正に拾い、 お客様のコストを削減を考慮して「見積書」を作成。 また取引先の調査を行い、取引価格を交渉し社内共有を計ります。 一見すると「守り」の仕事に思われるかもしれませんが、お客様の期待を超えたお見積を実現するためには、 資材や施工方法など普段より各業者さんとの情報共有も大切な仕事です。

総合職

(4)経理・法務・人事・総務・購買開発
店舗開発営業・海外制作資材

つくっているのは、
藤田建装の未来。

<営業、海外対応、社内の管理部門など、幅広い活躍のフィールド>

専門技術系職がモノづくりをするために、営業や海外制作資材はお客様や工場との交渉、 管理職はは会社づくりをしていきます。特に近年、中国やベトナムなど海外への進出に積極的な藤田建装では、更に多くの活躍の場が増えていく予定です。

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